WebProtect (アクセス制限・強化タイプ)
| 使用条件 | フリーウェア(無料) | バージョン | --- |
| 技術/言語 | CGI/Perl | エンコード | ShiftJIS |
| 登録日 | 2004/03/23(火) 18:31 | 更新日 | 2009/08/26(水) 22:02 |
| 評価 | 評価数(0) コメント(0) | サンプル | ![]() |
| 配布元 | KENT WEB | ||
IDとパスワードの発行からそのアクセス制限まで連携した形で実現します。また隠しファイルは複数ページにも対応。誰がいつ認証されたかのログ記録も取得します。上級者向け。
Web Protectの機能的な特長は以下のとおりです。
ID&パスワードの発行、修正、削除をウェブ上で簡単に行うことができます。さらに各IDごとに名前、E-mail、備考情報も管理します。
sendmailの利用可能なサーバでは、ユーザによるID&パスワードの自動発行(アトランダムなパスワードを発行・セットして、ユーザへ自動でメール通知)、パスワード修正、登録削除も行うことができるため、24時間自動運用を行うことができます。
アクセス履歴(ログ)を取得し、その閲覧をウェブ上から行うことができます。
アクセス制限をするファイルはHTMLはもちろん、CGIや画像等のバイナリファイルにも対応しています。
設定により、ID&パスワードの発行形態を、「ユーザによる発行&メンテ」「発行は管理者。ユーザはメンテのみ」「発行&メンテともに管理者のみ」のいずれかを選択することができます。
(サンプルは、ID&パスワード共にguestで入室可能)
Web Protectの機能的な特長は以下のとおりです。
(サンプルは、ID&パスワード共にguestで入室可能)









