Real Standard Access
| 使用条件 | フリーウェア(無料) | バージョン | 1.10 |
| 技術/言語 | CGI/Perl,JavaScript | エンコード | ShiftJIS |
| 登録日 | 2009/03/15(日) 14:24 | 更新日 | 2010/05/08(土) 11:29 |
| 評価 | 評価数(0) コメント(0) | サンプル | ![]() |
| 配布元 | cgi.real-interactive.jp | ||
- アクセスカウンタCGIはカウンタ数字を1画像に合成して表示します
- トータル、今日、昨日、今月、先月、今年、去年、およびコンテンツ毎のカウンタを表示可能(それぞれ異なるカウンタ画像にできます)
- 利用者が用意した数字画像ファイル(GIFフォーマット)をカウンタ画像として使用可能
- 管理者のアクセスではカウントしないようにできます
- ブラウザの更新ボタンの連打で訪問数がカウントされるのを防げます
- 一つのCGI設置で複数のアクセスをカウントできます
- アクセスログをファイルに出力することが可能
- バックアップファイルを自動作成します(バックアップファイルからのリストアも自動で行われます)
- アクセス解析CGIはアクセスカウンタCGIと連動してリアルタイムな統計情報を表示します
- トータル、今日、昨日、今月、先月、今年、去年の訪問数を表示
- 曜日別、時間別、月別、コンテンツ別、リピート回数別、参照元別、OS別、ブラウザ別、機種別の累計数、割合および棒グラフを表示
- 管理者のみ統計情報を表示できるようにパスワード設定が可能
- 参照元URLはオプションを省いてリンク付きで表示、また、長い参照元URLは自動的にスラッシュの後で改行表示します
- 参照元別の統計情報には、新着マーク画像および更新マーク画像を付加することが可能(新着GIFアニメーション画像付き)
- 一つのCGI設置で複数のアクセスカウンタに対応した統計情報を表示可能
- XHTML1.0に準拠したシンプルなタグ(テーブルタグは一切使用せず)で記述
- CSS2.0に準拠したスタイルシートで記述
- XHTMLとスタイルシートは、それぞれ別ファイルなので容易に編集可能














